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      <title>クンクンクン</title>
      <link>http://kunglek.com/</link>
      <description>いろんなことを書いていきます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>相生は互いに助け合う関係</title>
         <description><![CDATA[
相生とは、お互いに助け合う関係をいいます。


そしてこれには、『木』は燃えて『火』を生じる(木生火)『火』は燃えて灰となり『土』の肥やしとなる(火生、火)『火』はその中に『金』属を抱えている(土生金)『金』は冷えて冷気を呼び『水』を生じる(金生水)『水』によって『木』が育つ(水生木)の五つの組み合わせがあり、いずれも相性がよい関係となります。


ただ、相性がよいといっても『自分が相手を生じる(つまり相手を助ける)』関係と、『自分を生じてもらう(つまり相手に助けられる)』関係の二とおりがあり、私の場合、相手を助ける関係を中吉、相手から助けられる関係を大吉としています。


たとえば『木』を例にとってみます。


『木生火』『水生木』という相生関係からすると、三碧木星、四緑木星の人にとっては、九紫火星の人とも一白水星の人とも相性がいいことになります。


しかしそれも、『火星』が相手では『自分が相手を助ける』関係ですから中吉どまり。


一方、『水星』が相手では『相手に助けてもらう』関係なので大吉と言えるわけです。


隣り合ったもの同士が相性のよい関係ですが、矢印を向けた相手との関係(木にとって火)が中吉で、矢印を向けられた相予との関係(木にとって水)が大吉となります。


同じ相生関係といっても、大吉と中吉の違いがあるわけです。


ちなみに、<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">電話占いならココ</a>がおすすめです。
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         <pubDate>Sun, 04 Mar 2012 18:05:10 +0900</pubDate>
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         <title>占星家</title>
         <description><![CDATA[占星家が主張するように、「星は傾向を示すもので、強要するものではない」ことが正しければ、統計は作用しているさまざまな影響力のもつれをほどく最善の手段を、はるかに多く与えています。


われわれは占星術のある主張に関心があるとしよう。


たとえぽ、外向型の人びとは黄道十二宮の奇数番目の星座、内向型の人びとは偶数番目の星座のもとに生まれると仮定してみよう。


さて明らかに、太陽の回りの軌道における地球の位置(黄道十二宮の話題全体が要約されているものである)は、人の外向性または内向性を決定する唯一のものではない。


まさにぴったりしていると言われている他の占星術要因は別にしても、遺伝、しつけ、文化のようなありきたりの要因が重要であることは十分に知られています。


それで、この主張にある真実性があるとしても、「信号/雑音比」はかなり低いでしょう。


>><a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">電話占いならココ</a>
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         <link>http://kunglek.com/2011/09/post_26.html</link>
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         <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 18:04:41 +0900</pubDate>
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         <title>『突然死』に対する注意の必要性</title>
         <description><![CDATA[最近の小・中・高の学校の管理下での突然死(Suddendeath)が増えています。

これは、何らの異常も認められない人(体育や<a href="http://www.alma-japan.com/" target="_blank">サッカーユニフォーム</a>を着てスポーツをする人)が内因性の原因で、瞬時にあるいは24時間以内に死に至ったケースをさしています。

日本体育・学校健康センターの昭和61年度の資料によれば、幼稚園・保育所から高校までの年代で232件発生した死亡事故のうち実に119件が突然死と診断されています。

小学生年代での29件の突然死のうち21件が5・6年生でした。

突然死の原因の大部分は心臓性のもので、残りは大血管や頭蓋内での出血が占めています。

同じく日本体育・学校健康センターの資料によれば、昭和57～60年度に体育の授業中や課外活動中に起こった突然死の例86例のうち7割ほどが、死亡前に心臓性の基礎疾患のあることが認められていました。

ただし、基礎疾患が明らかでなく、急性心臓機能不全とされた例が3割ほどありました。]]></description>
         <link>http://kunglek.com/2011/07/post_25.html</link>
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         <pubDate>Sun, 17 Jul 2011 13:45:34 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>合宿免許でクルマに乗ろう！</title>
         <description>旅客自動車の運転者は、次のような場合に乗車を断ることができます。


（1）規定の運送料金よりも安い料金で、目的の場所まで行くように申し込まれたとき。


（2）運行上、安全確保に支障のあるような大きな荷物を持っているとき。


（3）乗車定員を超えるとき。


（4）運転者が「回送板」を掲示しているとき。


（5）お客を目的地まで運送すると、乗務距離を超えたり、乗務時間を超えたりするとき。


（6）駐停車禁止場所で、乗車を申し込まれたとき。


（7）天災、その他やむを得ない事由で運送できないとき。


これは第二種の免許をとる人へ向けたものです。


第一種免許を取りたいという人は、合宿免許などが向いているでしょう。



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         <link>http://kunglek.com/2011/06/post_24.html</link>
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         <pubDate>Wed, 01 Jun 2011 18:53:47 +0900</pubDate>
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         <title>スイッチが入ると眠くなる</title>
         <description><![CDATA[私たちはみな頭の中に睡眠調節機構を内蔵していて、その作用は体内時計による時間に合わせるように定められており、これが一定時刻になると眠気や疲労の感情を誘発させるのです。

こうして現れた眠気はゆっくりと強さを増し、ついには私たちを<a href="http://www.bederabi.com/" target="_blank">ベッド</a>へ向かわせ眠り込ませるほど強くなります。

もし睡眠用に割り当ててある時間内に目覚めると、継続中の眠気のおかげで再び寝入ることができます。

睡眠用の時間が過ぎると、眠気は消去されるので、眠りたいと思っても再び眠り込むことができません。

眠気の圧力に屈して寝床に行き寝入ろうとすると、喜びが感じられましょう。

何らかの理由で抵抗すると、不快感を味わうでしょう。

この感情を、先行する体験から説明したくなるのは、もっともです。

つまり、真夜中の眠さをそれまでの仕事による疲労のせいにするのが典型的な例です。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 06 Apr 2011 12:31:00 +0900</pubDate>
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         <title>やっぱりセンスが命</title>
         <description>社交家は本来の柔軟な性格によって、ことばの習慣を容易に吸収するわけです。


感受性も大事。


何年も前のことです。


アメリカで、ある日本レストラソを訪れた時のことです。


おいしい日本料理を気前よくサービスするそのレストランは、3階まで客で一杯でした。


帰りがけに、カウンターの後ろの掛けものに次のような一句が筆書きされているのを見ました。


「友のなげきに我は泣き、友の喜びに我は舞う」


・・・感受性の極致と言えましょう。


こうした敏感な感情を持つ社交家は、新しい音のひびき、表現法をいち速く感じ取ることができます。


このような性格を持った社交家はさまざまな社交の技術を身につけていきます。


社交家はまず社会生活における名前の重要さをいち速く察するようです。


本名であろうが、ニックネームであろうが、名前も知らない人とは友達にはなれません。


今から十数年前のことです。


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         <pubDate>Wed, 30 Mar 2011 13:22:58 +0900</pubDate>
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         <title>支笏湖畔の野鳥</title>
         <description><![CDATA[駅前から支笏湖へはバスを利用するが、途中にある〈名水ふれあい公園〉へ寄った。

ここは蘭越浄水場で、千歳市民の飲み水となるナイベツ川のわき水が、全国名水百選に選ばれた記念で造られた、おいしい水の公園だ。

滝や池、水車などもあり、おいしい水もこんこんとわき出ていてこれがまたうまい！

ポリ容器を持って並んでいる人もたくさんいる。

バスに揺られて45分で支笏湖畔に到着。

自然とのふれあいが目的なので、まず支笏湖のことなら何でもわかるという〈支笏湖ビジターセンター〉へ行った。

館内には支笏湖に関する動植物の写真やパネル、剥製やジオラマが展示されている。

色とりどりの野鳥がたくさんとまっているコーナーがあり、剥製かと思ったら全部バードカービング。

色彩や羽根の細かいところまで本物そっくりにできていた。

中でもアカショウビンとオオルリがかわいい。

さぁ、港に戻って<a href="http://kanizanmai.com/SHOP/9330/list.html" target="_blank">かに　訳あり</a>のようなカニを買おう！]]></description>
         <link>http://kunglek.com/2011/03/post_21.html</link>
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         <pubDate>Sat, 05 Mar 2011 16:05:58 +0900</pubDate>
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         <title>一応病気ではないので…</title>
         <description><![CDATA[ふだんよりトイレが近くなりますが、がまんしないようにしましょう。

つわりのときは、机の引き出しやバッグにキャンデーなどを用意しておくと、空腹時のむかつきを抑えてくれます。

休憩時間には、足を高くして休む工夫をしてください。

むくみがとれてらくになります。

近くに公園があったら、よい空気の中でリラックスするとよいでしょう。

昼食はお弁当を持参し、栄養のバランスを考えた食事を心がけます。

外食の場合は、どんぶり物よりも定食のほうが、品数も多く、栄養のバランスがとれます。

社員旅行など、会社の行事は控えます。

気分が悪くなったり、異常が生じたりしたとき、ほかの人に迷惑がかかるからです。

<a href="http://sunnysidedaisy.ocnk.net/" target="_blank">マタニティウェア</a>も仕事向けにコーディネイトするといいかもしれません。
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         <pubDate>Fri, 28 Jan 2011 15:47:21 +0900</pubDate>
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         <title>色んなカタカナ　その１０</title>
         <description>
★ポートフォリオ・インベストメント(portfolioinvestment)

海外証券投資。

配当や売買益のみを目的として、海外証券に投資することです。

国外企業への経営参加や合弁会社設立のための直接投資と区別されます。</description>
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         <pubDate>Wed, 17 Nov 2010 17:12:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>任意増減法</title>
         <description><![CDATA[前期の実績広告費に対して、市場動向、競争事情、企業の財務能力などから判断して、広告費総額を経験と勘によって適当に増減して決める方法があります。


この方法では、<a href="http://nsg-a.jp/" target="_blank">整体　学校</a>の広告目標や広告計画に対する科学的な検討がなされていないという面での批判があるが、逆に、長年の経験と勘による厳しい決断力が要求されているともいえるでしょう。


特に、市場環境の複雑さのために分析による数量化が困難な場合とか、先に予算枠を設定しなければならない場合などには、理屈をあとまわしにした実務上のレベルとして実際にはかなりの企業で採用されています。

]]></description>
         <link>http://kunglek.com/2010/11/post_19.html</link>
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         <pubDate>Mon, 08 Nov 2010 17:42:36 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>色んなカタカナ　その９</title>
         <description>★ポートピア(㊨portpia)
港湾博。

特に、1981(昭和56)年に神戸市のポートアイランドで開催された&quot;神戸ポートアイランド博覧会(神戸博)&quot;の愛称として用いられています。

★ボート・ピープル(boatpeople)
ベトナム難民。

ベトナム戦争終了前後、多数の市民がボートなどで脱出したがこれらの船舶による難民を通常ボート・ピープルといいます。

しかし、ベトナムからの難民流出が国際的に問題視されたのは、ベトナム政府が積極的に進めた棄民政策です。

それは出国料を徴収して多数の市民を海外に棄民することです。</description>
         <link>http://kunglek.com/2010/11/post_17.html</link>
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         <pubDate>Tue, 02 Nov 2010 17:12:36 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>色んなカタカナ　その８</title>
         <description>★ボート・ノート(boatnote)
輸入貨物を受け取る際、本船側と荷受人側との間の貨物受渡しを証する一種の貨物受取証。

B/Nと略称します。

荷受けの際、双方の検数人(tallyman)が立ち合い、品名、荷印、番号、数量、船艦番号、荷揚月日など貨物の詳細にわたるチェックが行われ、これに基づいてボート・ノートに必要事項が記入され、両者の署名並びに税関職員の船卸確認印押印の上、発行されます。

通常、ボート・ノートは3通作成され、本船、揚地会社、荷受人に手渡されます。
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         <link>http://kunglek.com/2010/10/post_16.html</link>
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         <pubDate>Sat, 16 Oct 2010 17:12:23 +0900</pubDate>
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         <title>色んなカタカナ　その７</title>
         <description>●ポート・オーソリティ(portauthor-ity)

港湾の公共性を保つための公権力による管理権を持つとともに、港湾を修築し、経営し、運営する公共企業体。

一般の行政部門から独立した存在であり、その特色は、①公共性、②商業性(独立採算性)、③港に関する一切の権威という3つの点に要約されます。

この名称は、1909年にPortofLondonauthorityが設立された時、ロイド・ジョージによって名付けられ、以後欧米をはじめ世界各国に広まりました。

わたしたちの国においては、1950(昭和25)年に制定された港湾法による港務局制度がポート・オーソリティの理念を法制化したものといわれているが現在、わたしたちの国の港の中で港務局制度を採用しているのは新居浜港(愛媛)一港のみです。
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         <link>http://kunglek.com/2010/10/post_15.html</link>
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         <pubDate>Sat, 09 Oct 2010 17:12:13 +0900</pubDate>
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         <title>色んなカタカナ　その６</title>
         <description>●ポーティング・マシーン(votingmachine)

アメリカでは、各地域に政治的ボスがはびこり、選挙のための政治組織(ポリティカル・マシーン;politicalmachine)による買収が多発しました。

このような政治腐敗を是正しようとする改革主義運動(プログレッシビズム;progressivism)が全国に波及したのもこの時代です。

ポーティング・マシーンは、このような背景の下で、政治腐敗から生ずる投票の不正を防止する目的を持っていました。
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         <link>http://kunglek.com/2010/09/post_14.html</link>
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         <pubDate>Sun, 19 Sep 2010 17:12:03 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>色んなカタカナ　その５</title>
         <description>●ポーティング・マシーン(votingmachine)

自動投票計算機。

投票用紙による投票に伴う不正(記入内容の改ざん、得票数の虚偽の報告他)を防止するため、1836年イギリスで考案さました。

機種によって多少の違いはあるが基本的には、投票者がボタンやレバーを操作して、自らの支持する候補者を機械に登録する形をとっています。

この種の機械はまずイギリスに登場し、アメリカでは1869年にエジソン(Edison、T.A.)によって製品化されました。

また、この種の機械が実際に使用されたのは、1892年ニューヨーク州においてといわれます。
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         <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 17:11:51 +0900</pubDate>
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